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2010/11/12 up!! |
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11月30日から、amin Chinese Loungeの第3期がまた始まります! これを機に、8月末上海で行われた“amin Chinese Louge 第2期卒業旅行”の写真をご紹介しますね:
その日朝早く、バスをチャーターして、まずは蘇州の“虎丘”へ行きましたー 上海からおよそ1時間ちょっとぐらいの距離です。 虎丘は2500年の歴史があって、“春秋時代の呉王がここに埋葬されて3日後には、白い虎が山の上に伏せていた”という名前の由来の逸話もありますね。 蘇東坡などの有名な詩人たちも、よく虎丘をテーマに様々な詩を書いています。
着いたやいなや、みんなで早速記念撮影! 暑さにも、人の多さにも負けないぞ〜ってね。(笑)
ちなみに、真後ろに写っているのは、中国一の斜塔:虎丘塔で〜す。 |
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 |  |  | 手漕ぎ船にも乗りました〜 静かで柔らかい風、心地よかった〜 |  |
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虎丘のあとは、蘇州市内の昔ながらの庭園:留園へ。
留園の中の、優雅な景色です。 その江南地域特有なデザインの建物、至る所から、繊細なこだわりを伺えますね。 昔の人って、ほんとにすごいですなぁ〜
穏やかな池に広がっている蓮、周りの樹々、千姿百態な石峰、そしてこだわりの建築・・・ さまざまなものが一気に融合されていて、ほんとに大きな“動いてる絵”になっています!!
贅沢な風景だ〜 |
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 |  |  | はるか遠い昔から、いきなり現実に引き戻されるような、 午後は、“今を生きる”上海の下町へ行きましたー 下町を歩いていると、日本の昭和と通ずるものがあるねっとの話もしながら、 みんなはなぜかとても生き生きし始めています! やっぱりここで、生の“生きるパワー”が感じられるんですね。 |  |
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夕方頃、上海の象徴の地域:バンド(外灘)へ! 川沿いの道で、両岸のOLD&NEWの上海の景色を見るのは普通ですけど、 そこで、知る人と知る“穴場”のカフェバーのテラスで、のんびりで思う存分、バンドの立体的で近未来的な景色を目に収められました! そして、そのまま、ライトアップの点灯の瞬間も見届けましたよー
優越感というかな〜(笑) 得した気分ですな〜
ほかには、“上海の人々の顔が見える”布市場へ、私の大好きな上海料理屋へ・・・ 色んなところへも行きましたわ〜
もっと時間がほしかったーー
次回はどんな内容にしようかな〜? 今からわくわくだ〜 |
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